30代共働きの不妊治療・妊娠・住まいのリアル記録


こんにちは すみれです🌼

最近つわりのピークを乗り越えまして、やっと久々に投稿できそうです😇笑

さて、聖路加国際病院での初回の妊婦健診について本日は書きたいと思います!

初回の流れ

まず初回については電話で予約をしたので、どきどきしながら初診の受付を実施しました。

最初は総合窓口のようなところで対応していただき、

そのあと婦人科の方に移動するという流れでした。

意外と総合窓口も混んでいるときだったようで30分くらいは余裕を見ておいた方がいいかもしれません。

婦人科での診察(1回目)について

最初に先生からヒアリングをされました。

私は不妊治療だったので、体外受精/ふりかけ法などの情報を提供し、そのあとは内診を実施しました。

ある程度不妊治療で内診には慣れていたものの、

妊婦健診の初期は引き続き経腟での内診が行われました。

※なお、2回目以降はジェルを用いた経腹での検査に切り替わりました。

そのあと、ビデオ視聴を30分ほど必須で実施する誘導があり、必要な書類一式をいただきました。

そのあと一通りの検査(血液検査、尿検査など)を対応し、帰宅。

東京都は助成金の券があるので、私も忘れず持参し提出したのですが、

検査結果がでないとつかえないということで一度持ち帰りになりました。

費用についても同様の理由で、この日は請求なく帰宅でした。

雰囲気について

総合病院でかつ人気な病院というだけあって、利用者の層が気になったのですが、

わりと気をはることなく利用できそうな雰囲気でした。

患者さんが皆お金持ちで気を張るような雰囲気だったらどうしよう・・と

少し不安だったのですが、あまり気にしなくてよさそうです。

ただ、少し感じ他程度ですが婦人科を受ける方は若め〜マダムの素敵で品がある方も多く感じました。

余談

聖路加は必要な情報は書類にまとめられており、帰宅後も目を通すことをおすすめします。

希望する方は自主的に申し出をする方式で、細かい案内などはこの時点ではありませんでした。

しかし、私はビデオ内でも軽く案内された出生前検査に興味があり、

このタイミングから主人と相談の場を設けて実施を検討し始めました。

この出生前検査については次の記事で書きたいと思います。

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メッセージ

2026/3/20ブログを開設しました。少しずつですが投稿していきたいと思いますのでぜひご覧になってください🌼

~ Sumile(すみれ)